関東

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小笠原・父島のグルメ9軒|亀刺しから深夜2時のBARまで、5ヶ月通った店

父島に5ヶ月住んで通ったお店を9軒紹介します。亀刺しが食べられる茶里亭、店長が釣った魚が出るチャラ、深夜2時まで開いているクレヨン。日本では珍しい純国産コーヒーが飲めるカフェや、サメ肉のハンバーガーがある店まで。飲食店の価格は意外と良心的です。
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小笠原リゾバに向いている人・向いていない人|初めての人にはすすめません

小笠原・父島で5ヶ月働いた経験から、リゾバに向いている人と向いていない人を正直に書きました。船は約6日に1便で、行ったら次の船まで島から出られません。不便を面白がれるか、生き物が好きか。初めてのリゾバにすすめない理由と、石垣島・知床との違いもまとめています。
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小笠原リゾバの給料|5ヶ月働いた明細を公開、副業のほうが時給が高かった話

小笠原・父島で5ヶ月リゾートバイトをしたときの給与明細を公開します。時給1,000円で手取りは17万円台。小笠原は東京都なので最低賃金が東京基準になり、島の割にはしっかり稼げます。ただし18時から27時勤務なのに深夜手当がついていませんでした。直接雇用の落とし穴と、派遣会社を通す本当の価値を正直に書いています。
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10日間、店を丸投げされた話|調理未経験がYouTubeで乗り切った小笠原の夏

小笠原・父島のバーで働いていたとき、オーナーに「10日ほど釣りに行くから店を回しといて」と言われました。調理はほぼ未経験。冷蔵庫を全部開けるところから始めて、レシピと切り方はYouTubeで覚えました。1,500匹の小鰯を三枚おろしにした夜の話と、無茶振りを断っていい基準もまとめています。
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リゾバでダブルワークをした話|働きに行くことが癒しになった小笠原の5ヶ月

リゾートバイト中のダブルワークは可能です。小笠原・父島で夕方からのバーテンダーをしながら、昼に時給1,500円の清掃を掛け持ちしました。本業より時給が高く、人も良くて、働きに行くことが癒しになっていました。契約の確認や本業への影響など、掛け持ち前の注意点もまとめています。
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未経験からバーテンダーをした話|小笠原・父島でカンペを見ながら5ヶ月

リゾートバイトでバーテンダーは未経験でもできます。小笠原・父島の独立したバーで、メニュー100種類を前にカンペを見ながら5ヶ月やり切りました。レシピはメモ、所作はYouTubeで真似する。勤務は18時から27時で、お客さんの8割は地元の方。1日の流れと、注意すべき生活リズムも書いています。
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小笠原の祭りに参加した話|アウトリガーレースと日本一激しい盆踊り

小笠原・父島で5ヶ月働き、島の行事に参加する側で入れました。6月の返還記念祭では焼き鳥の出店に立ち、7月下旬の貞頼まつりでは神輿を担いだまま海へ突入。アウトリガーレースにも出場し、日本一激しいといわれる盆踊りにも加わりました。島でスポーツが盛んな理由も書いています。
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ハートロックへの道と、父島の戦跡|6〜7時間歩いた先に見えたもの

父島のハートロック(千尋岩)はガイドの同行が必要なエリアで、歩くと往復6〜7時間かかります。道中はジャングルのような森と巨大なガジュマル。上に立つとハートの形は見えませんが、南島まで見渡せます。島中に残る戦跡と、私がよく通ったコペペ砲台の話も書きました。
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小笠原・父島の絶景と海|ボニンブルーと泳げるビーチ、星空スポット

小笠原・父島に5ヶ月住んだ私が、海と絶景をまとめました。ボニンブルーは石垣島より透明感があり、扇浦海岸では数千匹の小鰯と泳げます。沈船「濱江丸」が残る境浦海岸、夕日の名所ウェザーステーション展望台、扇池と鮫池が別格の南島まで、行き方や料金の目安も添えて紹介します。
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小笠原・父島の生き物図鑑|カラスもスズメもいない島で出会った固有種たち

小笠原・父島に5ヶ月住んで出会った生き物をまとめました。カラスもスズメもおらず、街にいるのはメジロ。アカポッポやオガサワラトカゲが日常的に見られ、夜の浜にはウミガメが産卵に上がり、夏には子ガメの放流会も。港のサメや数千匹の小鰯と泳いだ話、海に入るときの注意点も書いています。