旅行

リゾートバイト

マイナス32℃のリゾバ防寒対策|トマムの氷の職場で学んだ寒さの乗り切り方

冬のリゾートバイトの寒さが不安な方へ。マイナス32℃を記録した北海道トマムの氷の職場で一冬働いた経験から、支給される制服では足りない理由と、インナー・ブーツ・カイロの現実的な備え方を書きました。まつ毛が凍る環境でも、途中から必ず慣れます。
リゾートバイト

トマムの寮ってどんな感じ?|3畳の個室・食事プラン・異常な乾燥のリアル

星野リゾート・トマムの寮で一冬暮らした経験をまとめました。個室ですが3畳ほどと狭く、収納には工夫が必要です。寮費は食事つきプランを選ぶべき理由、Wi-Fiの弱さへの対処、そして意外な落とし穴である異常な乾燥まで。住む前に知っておくと快適さが変わります。
リゾートバイト

星野リゾート・トマムのリゾートバイト完全ガイド|氷の街で働いた一冬のすべて

星野リゾート・トマムでリゾートバイトをした体験談です。マイナス20℃のアイスヴィレッジで氷のBAR・雑貨屋を担当した仕事内容、時給1,150円で月25万円になった理由、3畳の個室寮、買い出しの不便さまで正直に書きました。12年47現場でここが一番リゾバらしい職場でした。
北海道

トマムの氷の雑貨屋・氷のアトリエ|スタッフだった私が教えるグラスと結晶の作り方

今回は北海道・星野リゾート・トマムのアイスヴィレッジ内でおすすめの【氷の雑貨屋・氷のアトリエ】のご紹介をしていきます。雪の結晶のストラップや氷のグラス作り、北海道ならではのかわいい雑貨などなど。魅力がいっぱいのトマムをご覧ください
リゾートバイト

八重山諸島の離島めぐり完全ガイド|8島の運賃・所要時間・選び方

八重山諸島の離島8島を実際に巡った完全ガイド。竹富島・小浜島・黒島・西表島・鳩間島・波照間島・新城島・与那国島の運賃と所要時間を一覧化し、島ごとの性格と「どんな人向けか」を整理しました。初めての八重山で回る順番、欠航リスクや軽食持参といった注意点まで、石垣島に半年住んで計17回渡った経験からお伝えします。
リゾートバイト

黒島ガイド|人口220人に牛3,000頭、八重山で一番のんびりできる島

石垣島からフェリーで約30分、往復3,590円で行ける黒島の観光ガイド。人口約220人に対して牛は約3,000頭という牧場の島です。一周12.5kmをレンタサイクルで巡り、黒島展望台・ほぼ貸し切りの仲本海岸・穴場の伊古桟橋・ウミガメに会える黒島研究所へ。南国リゾート感はないけれど、八重山で一番静かな時間が流れています。
リゾートバイト

トマムの霧氷テラス完全ガイド|クラウドバーと冬限定の霧氷コーヒー

星野リゾート・トマムの霧氷テラスを、一冬働いていた立場から案内します。標高1,088メートルへゴンドラで約13分。SNSで話題のクラウドバーや、飴細工が乗った冬限定の霧氷コーヒーが楽しめます。宿泊者はゴンドラ無料。悪天候時の運休についても書きました。
リゾートバイト

新城島(パナリ島)ガイド|ツアーでしか行けない八重山の秘境

定期船がなくツアーでのみ上陸できる新城島(パナリ島)の実体験ガイド。パナリ島観光のツアーは8,000円、石垣発8:30〜新城発16:30の日帰り。クイヌパナからの絶景、北の浜のシュノーケリング、港で聞いた聞き取れない言葉まで。立入禁止エリアのルールと、神聖な島を訪れる際の心構えを解説します。
リゾートバイト

小浜島ガイド|ちゅらさんのシュガーロードと幻の島・浜島

石垣島から高速船で約30分、往復3,340円で行ける小浜島。朝ドラ「ちゅらさん」のシュガーロードはサトウキビが高い夏がベスト。マンタの海人公園、遊泳禁止だが絶景の細崎海岸、ツアー約1万円の幻の島「浜島」、立ち寄りでも楽しめるはいむるぶしまで。半日で回れる日帰りの巡り方を解説します。
リゾートバイト

西表島ガイド|世界遺産の大自然とツアーの選び方【入域制限も解説】

世界自然遺産・西表島を2泊で巡った実体験ガイド。2025年3月から始まったピナイサーラの滝など5フィールドの入域人数制限と登録ガイド同行のルールを解説。参加した3つのツアーの料金、12年の旅で最高だったサンライズSUP、刺身で食べられるイノシシの食文化まで。大原港と上原港の使い分けも。