旅行

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ハートロックへの道と、父島の戦跡|6〜7時間歩いた先に見えたもの

父島のハートロック(千尋岩)はガイドの同行が必要なエリアで、歩くと往復6〜7時間かかります。道中はジャングルのような森と巨大なガジュマル。上に立つとハートの形は見えませんが、南島まで見渡せます。島中に残る戦跡と、私がよく通ったコペペ砲台の話も書きました。
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小笠原・父島の絶景と海|ボニンブルーと泳げるビーチ、星空スポット

小笠原・父島に5ヶ月住んだ私が、海と絶景をまとめました。ボニンブルーは石垣島より透明感があり、扇浦海岸では数千匹の小鰯と泳げます。沈船「濱江丸」が残る境浦海岸、夕日の名所ウェザーステーション展望台、扇池と鮫池が別格の南島まで、行き方や料金の目安も添えて紹介します。
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小笠原・父島の生き物図鑑|カラスもスズメもいない島で出会った固有種たち

小笠原・父島に5ヶ月住んで出会った生き物をまとめました。カラスもスズメもおらず、街にいるのはメジロ。アカポッポやオガサワラトカゲが日常的に見られ、夜の浜にはウミガメが産卵に上がり、夏には子ガメの放流会も。港のサメや数千匹の小鰯と泳いだ話、海に入るときの注意点も書いています。
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小笠原・父島の暮らし|物価・寮・買い物のリアル【5ヶ月住んだ記録】

小笠原・父島で5ヶ月暮らした記録です。買い物ができるのは生協1つと商店2つだけ、2019年時点でガソリン190円・板チョコ180円でした。4畳半の寮と外にあるシャワー、電波や診療所の事情、沖縄とは違う島の雰囲気、バイクで楽しむ島生活まで正直に書いています。
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小笠原は1週間で動いていない|おがさわら丸が作る島の生活リズム

東京から船で24時間、おおむね6日に1便のおがさわら丸。小笠原・父島で5ヶ月暮らして分かったのは、島が曜日ではなく船で動いていることでした。定休日は「出港翌日」、入港日の商店は長蛇の列、船が止まると棚が空に。運賃や所要時間とあわせて、島の生活リズムを紹介します。
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リゾバは大型施設と個人旅館どっち?|47現場で分かった暮らしの違い

リゾートバイトの求人には大きなリゾートと小さな旅館があります。12年47現場を回った経験から、それぞれの働き方と暮らしの違いをまとめました。研修の有無、ルールの明確さ、出会いの数、賄いの質。当たり外れは規模では決まらないという話も書いています。
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リゾバの仲居はきつい?|経験者と未経験者で答えが真逆だった話

リゾートバイトの仲居はきついのか。群馬の温泉旅館で彼女と2人で働きましたが、飲食経験のある私は苦にならず、未経験の彼女は「もうしたくない」と言いました。同じ職場で感想が真逆になった理由と、きつさの正体である「流れの把握」について書いています。
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水上温泉から行く休日ドライブ|沼田・猿ヶ京・川場の3コースとご当地グルメ

水上温泉の旅館で2ヶ月働きながら、休みのたびに周辺を回った記録です。奥利根うどんとひもかわうどんが両方食べられる店、賞味期限9分のスイーツ、江戸時代の宿場町が残る道の駅まで。車で30分圏内で回れる3つのモデルコースを紹介します。
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水上から登れる群馬の山4座|谷川岳・赤城山・三国山・迦葉山のリアル

群馬の水上温泉に2ヶ月滞在し、休みのたびに周辺の山に登りました。ゴンドラで1,500mまで行ける谷川岳、整備が行き届いた赤城山、5月に小雪が降った三国山、そして震えるほど怖かった迦葉山の胎内くぐり。実際に登った感想を正直に書いています。
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水上温泉リゾートバイト完全ガイド|月4休でも楽しかった個人旅館の2ヶ月

群馬の水上温泉で仲居のリゾートバイトをした2ヶ月の記録です。休みは月4日でしたが、まったく苦になりませんでした。理由は職場の人と、47現場で一番おいしかった賄い。個人旅館ならではの距離感や、カップル寮、周辺のグルメまでまとめています。